社内用

取扱商品紹介

油圧鉄骨カッター 使用上のご注意

重量鉄骨を切断する場合

構造物の接合部は可能な限り切断しないで下さい。
接合部はボルト、鋼材が集中し切断負荷が大きく、カッター本体、カッター刃の損傷になります。

 

鉄骨カッター(クロスカット型)【写真①】

 

ボルトが飛散して大変危険です。
ボルト、ピアノ線等を切断すると刃こ
ぼれ等の損傷に繋がります。

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